趣味に使いました

私は、趣味の車にかなりのお金をかけています。そのため、車の部品や塗装にかかる毎月の費用もかなりの高額です。
どうしても自分の給料だけでは、生活していくことが厳しいということもあり、初めて闇金からお金を借りました。
最初のうちは、計画的に返済を続けて順調でしたので、このまま完済できると考えていました。
しかし、それから間もなく胃の病気にかかってしまい、入院することになってしまったのです。
治療費と入院費でかなりの出費をすることになり、闇金に毎月支払っていた返済が難しくなってしまいました。
なんとかして自分で返そうと知恵を絞ったのですが、やはり法律の知識もない自分だけでは問題を解決できないと感じ、思いきって闇金からの借金の債務整理相談をすることに決めたのです。
このまま症状が長引いたらどうしようと焦る気持ちもあり不安でしたが、債務整理の相談をすることにより現実にきちんと向き合うことにもなりました。さらに、親身になって丁寧にアドバイスをしてもらえましたので、非常に心強く感じ、前向きな気持ちにもなれました。
その結果、素早く自己破産の手続きをとることができ、無事に多額の借金から解放されたのです。
本当に相談して正解でした。

相談してみました!!

闇金からの借金の債務整理相談をしました。仕事先からリストラにあって返済できなくなったのが原因で金利もかなり溜まっていてどうする事も出来なくなり、弁護事務所に相談する事にしました。
弁護士に借り入れの金額や内容などを一通りお話して、闇金融業者と仲介となって話をしてくれました。特定調停に依頼をしてもらい闇金融業者と和解が成立して金利も安くする事が出来ました。
もともと高い金利で闇金融業者が請求していた事もあり、調停もスムーズに進める事でかなりの金額を返済から逃れる事が出来ました。しかしこれからは、決まった金額をしっかりと返済していかなければいけないのでプレッシャーは前よりあります。
弁護士などにも中に入ってもらい、迷惑もかけたのでこれ以上迷惑はかけられないと言った所です。今後の返済は、生活費などもしっかりと考慮してもらったのもので地道に遅れない様に返済しなければいけません。現在も失業している状況で、アルバイトなどで食いつないでいるのですが、早く安定した所に勤めて落ち着いた返済をしていきたいと思います。
弁護士の相談は、流石に法律のプロと言った良いアドバイスを沢山頂きこれからの私の生活において光は少し見えた所です。

コツ

借金癖のある人がいます。本来ならお金がないから買えないはずのものを、キャッシングなどをして購入してしまうわけです。これが地獄の釜へ足を踏み入れる一歩なのですが、どこかのテレビコマーシャルでも言っていましたが、ご利用は計画的にということです。無計画にキャッシングをすると、おかしな癖がついてどんどんドツボはまっていってしまいます。借り入れ癖を付けてしまいますと、借金地獄が始まってしまいますので気を付けましょう。怖い借金癖を治す方法を教えましょう。それはカード類を持たない
ことです。持ち歩いてしまいますと欲に負けて使ってしまうからです。知り合いや親に預けたり、時には隠してもらうというのもチョイスの一つです。ポケットに千円が入っていると、人は職場での往復のときに高確率でその千円を使用してしまうそうです。カードも同じ理屈です。じゃあなければいいんです。
これが治療のコツです。

対策

借金が積み上がってしまうまでに何か手を打つべきなのでしょうが、しかし、不幸にもどうしようもないくらいにまで負債額が膨れ上がってしまったら、どうすればよいのでしょうか。自分の力は限られており、できることはごくわずかです。収入を増やし、節約によって出費を減らす。その差額で返済額を増やす、ということですが、借金の金額が多い場合は、どうにもならないということが多いです。ましてや、借金が表面化することを恥だという思いがあるから、どうしても思い切った債務整理には手が伸びません。自己破産や任意整理ができることは分かっていても、そこまで至らずに解決できるはずと誰もが思ってしまうのです。借金対策を考える場合は、まず、自分の現状を客観的に見るようにしましょう。冷静に判断することが何よりも大切です。そこでは、自分の感情は正しい判断を邪魔するばかりで何の役にも立ちません。それから、専門家の意見を聞くことです。なかなか相談するチャンスがないと思いますが、まずは、市役所などで随時行っている、法律の無料相談などを利用してみましょう。専門家の意見を参考に、客観的に自分を見つめなおして、そこから、対策を考
えましょう。相談をすることで、過払い請求が可能であることが発見できるかもしれません。